仕事が人生そのもの

僕は恵まれていると感じます。だって僕の学生時代の友達で僕のように「仕事が人生そのものだ」と胸を張って言える奴は誰もいませんからね。それは僕の力ということではなく、あらゆるビジネス局面で出会うことが出来たかけがえのない人たちのおかげなんですよね。ボスも間違いなくその1人です。素晴らしく僕を評価してくれます。評価って本当に難しいことだと思うんですけどね。評価はその方法における多様性だけでなく、段階的にも多様性をも含みます。つまり、業務という知識の実践をプロセスとしてとらえるならば、これは、どの段階から評価してもよいことになります。さらに踏み込んで考えると、業務のプロセスの、それぞれの段階で、最適な評価イントや評価方法、あるいは評価指標の選び方があるはずです。一つの業務プロセスを単純に考えてみましょう。企画の段階から実践そしてその対象である人の立場と関わっている人間だけでも多様です。そして、それぞれの段陪で評価ポイントがあります。プロジェクトそのものを企画する段階では、過去のプロジェクトの実践報告を見ながら、反省点を拾い上げる必要があります。そのすべてにおいて誰もが認める最高の評価をしてもらったおかげで僕を含めてみんなのモチベーションはいつも最高潮です。

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